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2025年2月3日のリリースでは、Airワーク 採用管理からriksakに応募者情報を自動連携し、取り込んだ応募者とイベント/選考職種の自動紐づけができるよう変更になりました。 ※こちらの記事は2025年2月3日時点の情報となります。 |
<目次>
1.Airワーク 採用管理からriksakに応募者情報を自動連携できるようになりました
2.Airワーク 採用管理から取り込んだ応募者とイベント/選考職種の自動紐付けが可能になりました1.Airワーク 採用管理からriksakに応募者情報を自動連携できるようになりました
■機能リリースの背景
Airワーク 採用管理からriksakに応募者情報を自動連携する機能を実装しました。
Airワーク 採用管理とriksakの連携設定を行う事で、Airワーク 採用管理から応募者情報を自動で取り込む事が可能になります。
※本機能は「卒業年度なし」のプロジェクトのみ利用可能です。卒業年度の確認方法は<こちら>をご参照ください。
■機能内容
riksakの以下画面にて、Airワーク 採用管理との連携設定を行う事で、設定内容に応じてAirワーク 採用管理から応募者情報が取り込まれます。
※連携設定に必要な認証キーは、事前にAirワーク 採用管理で発行する必要があります。
本機能の詳細は<こちら>をご参照ください。
2.Airワーク 採用管理から取り込んだ応募者とイベント/選考職種の自動紐付けが可能になりました
■機能リリースの背景
Airワーク 採用管理から取り込んだ応募者を、riksak上のイベント/選考職種に自動で紐付ける機能を実装しました。
Airワーク 採用管理から取り込む応募者の「求人ID」を用いた設定を行う事で、自動紐付けが可能になります。
※本機能は「卒業年度なし」のプロジェクトのみ利用可能です。卒業年度の確認方法は<こちら>をご参照ください。
■機能内容
riksakのイベント/選考職種の設定画面において、Airワーク 採用管理上の求人IDを設定する事で、対象の求人IDを持つ応募者とイベント/選考職種の自動紐付けが可能になります。
※イベント管理モードの場合はイベント設定画面、選考管理モードの場合は選考職種設定画面で求人IDによる自動紐付けの設定を行います。
・イベント管理モードの場合
以下の赤枠の項目にて、対象のイベントと自動紐付けを行う求人IDを設定します。
・選考管理モードの場合
以下の赤枠の項目にて、対象の選考職種と自動紐付けを行う求人IDを設定します。
本機能の詳細は<こちら>をご参照ください。