| riksakでは初期設定時に自社の選考ステップに合わせて職種ごとの選考ステップを設定します。 代表的なパターンごとの設定方法に関してご紹介していきます。 初期設定に関しての詳細は<こちら>を参照ください。 ※この記事は「選考管理」モードをご利用の企業様が対象です。 |
初期画面
※求人IDを設定する項目が表示されます。詳細は<こちら>をご参照ください。
下記から自社の選考ステップに近いものをご選択ください。
B:説明会→書類選考(エントリーシートなど)→一次面接→二次面接→最終面接
C:説明会→書類選考(エントリーシートなど)→一次面接→二次面接→適性検査(SPIなど)→最終面接
D:説明会→書類選考(エントリーシートなど)・適性検査(SPIなど)→一次面接→二次面接→三次面接→最終面接 (書類選考とSPIの双方の評価で合否が決まる。)
A:説明会→一次面接→二次面接→最終面接
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「説明会後に書類選考なし」もしくは「説明会時にエントリーシート提出」、その後面接に進むパターンです。
説明会時にエントリーシート提出がある場合は、説明会の合否判定欄で判定を行います。
説明会の出欠登録方法の詳細は下記を参照ください。
B:説明会→書類選考(エントリーシートなど)→一次面接→二次面接→最終面接
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書類選考後に面接を実施するパターンです。
C:説明会→書類選考(エントリーシートなど)→一次面接→二次面接→適性検査(SPIなど)→最終面接
※求人IDを設定する項目が表示されます。詳細は<こちら>をご参照ください。
書類選考を実施後に面接を実施、面接と面接の間にSPIを実施するパターンです。
説明会・書類選考・適性検査に☑️ を入れ適性検査の順序を▶︎で移動していきます。
適正な順序に配置できたら設定完了です。
D:説明会→書類選考(エントリーシートなど)・適性検査(SPIなど)→一次面接→二次面接→三次面接→最終面接
※求人IDを設定する項目が表示されます。詳細は<こちら>をご参照ください。
書類選考・SPIの双方の評価で、合否判定をするステップを経たあと、面接実施していくパターンです。
この場合、書類選考もしくは適性検査のどちらかのステップのみにチェック を入れてください。
合否判定の際には双方の総合的な結果をチェックを入れたステップに反映してください。