| この記事では、イベント登録の際に「面接官を設定する」と選択する場合と「面接官を設定しない」と選択する場合の想定されるケースや利用機能についてご説明します。 |
1. 想定されるケース
【面接官を設定するケース】
・面接官と応募者、両方と日程調整をしたい
・面接官に応募者の評価依頼をしたい
【面接官を設定しないケース】
・採用担当者自身が面接官のため、面接官との予定調整が不要
・面接官による応募者の評価が不要
・説明会や懇談会など、面接官のいないイベントの予約受付がしたい
・既に面接官との予定調整済みのため、面談候補日に直接応募者の予約を受け付けたい
2. 面接官を設定する場合/しない場合のriksak機能の違い
| 面接官を設定する | 面接官を設定しない | |
| 面接官との日程調整 | 〇 | 不要 |
| 応募者との日程調整 | 〇 | 〇 |
| 評価管理機能 | 〇 | 合否判定のみ登録可 |
→面接官を設定しない場合は、面接官との日程調整や面接官による選考ステップ評価をご利用いただけません。
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▶tips
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※面接官を設定しない場合、以下の表の赤文字箇所の作業が必要ございません。
※設定が必要な項目は、ご利用中のモードや企業様のご利用方法により異なります。
3. 面接官の設定有無の選択方法
1. 設定から採用管理画面を開き、<選考イベント登録>に従ってイベント新規登録画面を開きます。
2. 面接官の設定にて、「面接官を設定する」/「しない」を選択してください。
■「面接官を設定する」を選択した場合
以下の項目を設定して、登録するボタンを押してイベント登録を完了してください。
※項目の詳細については<選考イベント登録>をご確認下さい。
■「面接官を設定しない」を選択した場合
そのまま「登録する」ボタンを押してイベント登録を完了してください。